今、巷では「東京水」とか「大阪市の水」とかいろいろな街の水が売られているようです。
ですがこれらの水は、数十年前ではとても飲めた水ではありませんでした。
私も東京や大阪で暮らした経験がありますが、カナケが強くまともに飲むことが出来ませんでした。
特に北海道出身の私にとって、ぬるくてまずい水を飲むことは拷問にも近いものだったのです。
それが最近の水道水は、販売されていてそれもとても美味しいと言うのです。
これにはビックリでした。
でも、東京へ出ても大阪へ出ても、やはり水を飲む気にはならないのです。
昔からの癖で、ついついミネラルウォーターを購入してしまうのです。
これが癖になっていますので、なかなか辞める訳にいかないのです。
また、ミネラルウォーターには身体に良いと信仰もあるのです。
マグネシウムやカルシウムが豊富に含まれるミネラルウォーターは、やはり手放すことが出来ないのです。
そしてここ数年で特に言われるようになったのが、ミネラルを多く含んだ水として有名になった海洋深層水です。
この海洋深層水とは、深海を循環している水のことで、光が届かない場所なので植物などが光合成出来ないのです。
水温も低く、体にいいと注目を浴びるようになっているのです。
と同様の種類の水があるのです。
それが霧島連邦に地下から汲み上げた岩清水なのです。
そんな深層水を利用したのが、長寿の里・あっとよかです。
とても美味しい中硬水なのです。
飲料ばかりでなく、料理やお茶にも合うものなのです。
私のお薦め、長寿の里 【あっとよか】|霧島火山岩 深層水 ペットボトルです。